Illustratorから円弧と直線でDXF出力できるイラストレータープラグインソフトウェア AcrXport Pro(アークエクスポート プロ) ILLUSTRATOR CS4~CS6に対応【1】加工機(NC・レーザー・プロッタ)出力に最適なデータに変換!【2】Illustrator→CAD・CAMのデータを円滑に処理!【3】円弧と直線で高精度なDXF書き出しが可能に! 【定価:58,000円(税抜)】

  • 【特長1】AI→DXF書出:円弧・直線で書出 ⇒詳細を見る
  • 【特長2】プレビューウィンドウ搭載:結果を見ながら詳細設定 ⇒詳細を見る
  • 【特長3】オートジョイント機能:アンカーポイント結合 ⇒詳細を見る
  • 【特長4】修正ツール:直線・円弧・ベジェ ⇒詳細を見る

加工機への出力で…「こんな事で困っていませんか?」

  • Illustratorで書き出したDXFデータが読み込めない??
  • データの形状が変わってしまう??
  • 別の加工機で作った商品とサイズが合わない??
  • パスが多すぎて出力での加工時間・データ読込が長くなってしまう??
  • DXFのデータをIllustratorで読込むと線がバラバラになって大変??

ArcXport Pro(アークエクスポート プロ)で解決!

future.1:AI→DXF書出:円弧・直線で書出

Illustratorデータ(AI)を加工機に最適なDXFデータに書き出し!
円弧と直線で自由自在にDXF書き出しが可能です。

future.1:Illustratorから加工機(NC・レーザー・プロッタ)に出力する際に発生するデータの問題を、ArcXport Pro(アークエクスポート プロ)ですべてを解決!加工機へのDXFデータ出力をスムーズにサポートします。

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future.2:プレビューウィンドウ搭載:結果を見ながら詳細設定が可能

プレビュー画面で結果を見ながら操作出来ます。
オブジェクト別に詳細な設定が可能です。
*アンカーポイント・元図形との比較・拡大/縮小・誤差範囲

future.2:【直線・円弧】直線部分・円弧部分それぞれに誤差範囲などの詳細設定が可能。【プレビュー設定】編集前データ、編集後データの表示を、切り替えることができます。【プレビュー機能】拡大・縮小もでき、編集後のデータを細かくチェックできます。

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future.3:オートジョイント機能:アンカーポイント結合

Illustrator上でバラバラになったデータを自動で結合します。塗りつぶしの出来るオブジェクトに変換。

  • future.3:バラバラになったパス(オープンパス)のデータを塗りつぶしができるオブジェクト(クローズパス)に変換
  • future.3:バラバラに離れて、パスが重なっていないデータを連結した1つのパスに変換

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future.4:修正ツール:直線・円弧・ベジェ

繋がっている2点間の複数のパスセグメントを1本の直線や円弧、フリーライン(ベジェ曲線)に変更修正する事ができます。

  • future.4:選択した2点間を「円弧」に修正
  • future.4:選択した2点間を「フリーライン(ベジェ曲線)」に修正
  • future.4:選択した2点間を「直線」に修正

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ArcXport2 製品概要

PrismTraceDX 画面イメージ

通常販売価格

定価 :58,000円(税抜)

動作環境
Macintosh
  • Adobe Illustratorの対応OSに準拠します。
Windows
  • Adobe Illustratorの対応OSに準拠します。
対応アプリケーション・必要なメモリー

対応アプリケーション:Adobe Illustrator version CS4~CS6

必要なメモリー:Adobe Illustratorに準拠します。

パッケージ内容

ソフトウェアCD-ROM、インストールの手引き、使用許諾契約書、ユーザー登録カード、障害レポート用紙(取扱説明書はCD-ROM内PDFにて提供)

ご購入は、コムネットのオンラインショップ「CNマート」からのみお取り扱いしております。

コムネットオンラインショップ「シーエヌマート」 Comnet ONLINE-SHOP CN Mart

[1] ArcXport2 CS4対応版 から追加された機能

ArcXport2 CS4対応版 から追加された機能
  • ・Adobe® Illustrator® CS6・CS5対応(Windows/MAC)
  • ・オートジョイント機能(アンカーポイント結合)
  • ・修正ツール(直線・円弧・ベジェ)

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[2] 加工機(NC・レーザー・プロッタ)への出力を円滑にサポート

「ArcXport Pro」は、独自のDXF変換プログラムにより、Illustratorに搭載されている「DXF形式で保存」機能を使用するより、加工機出力に適したDXFデータに変換することが可能です。
データ容量が縮小されるため、データを開く時間の短縮、メールでのデータのやりとりもスムーズに。より美しく、より滑らかなラインを出力することが可能になります。また、出力速度が速くなるので、出力機にかかる不具合やわずらわしい手間を削減できます。

[検証用データ ダウンロード]

「ArcXport Pro」で書き出したDXFファイルが、お客様のCADソフトウェアで読み込みが可能かどうかテストできます。テストされる方は“読み込みテスト用DXF書き出しデータ”をクリックしてダウンロードしてください。
>> 読み込みテスト用DXFデータのダウンロード

「ArcXport Pro」でDXFを書き出した元のイラストレータ(AI)ファイル[Ver8で保存]をダウンロードして、精度をご確認できます。確認される方は“精度確認用イラストレータデータ”をクリックしてダウンロードしてください。
>> 精度確認用イラストレータデータのダウンロード

「ArcXport Pro」は、加工機(NC・レーザー・プロッタ)への出力を円滑にサポート

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[3] 精度の高いDXF出力が可能(プレビューウィンドウ搭載)

「ArcXportPro」は、DXFへ出力する際、オブジェクトの形状ごとに変換方法を設定する事が出来ます。 例えば、円弧・ベジェ要素が多いオブジェクトには「円弧近似」、直線で表現されるオブジェクトには「直線近似」を変換方法に設定することで、精度の高いDXF出力が行えます。さらに、個別オブジェクトの近似精度をプレビュー画面で編集・確認しながら設定することにより、より精度の高いDXF出力が行えます。
「プレビューウィンドウ」機能は、変換時に元データを確認しながら「書出の設定」に数値入力し、細やかな設定でDXFデータを作成することが可能です。

プレビューウィンドウ搭載

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[4] オートジョイント機能(アンカーポイントの結合)

Illustrator上でバラバラになったデータを自動で結合します。塗りつぶしの出来るオブジェクトに変換。

  • future.3:バラバラになったパス(オープンパス)のデータを塗りつぶしができるオブジェクト(クローズパス)に変換
  • future.3:バラバラに離れて、パスが重なっていないデータを連結した1つのパスに変換

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[5] 修正ツール(直線・円弧・ベジェ)

繋がっている2点間の複数のパスセグメントを、1本の直線や円弧、フリーライン(ベジェ曲線)に変更・修正する事ができます。

  • future.4:選択した2点間を「円弧」に修正
  • future.4:選択した2点間を「フリーライン(ベジェ曲線)」に修正
  • future.4:選択した2点間を「直線」に修正

ご購入は、コムネットのオンラインショップ「CNマート」からのみお取り扱いしております。

コムネットオンラインショップ「シーエヌマート」 Comnet ONLINE-SHOP CN Mart