3分でよくわかるラベルマスター
シール・ラベルの後加工に課題を感じていませんか?
レーザー加工を導入するメリットと、レーザー加工機 SEIシリーズ LabelMaster(ラベルマスター)の特徴をご紹介しています。
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シール・ラベル用
ロール対応レーザー加工機
LABEL MASTERの特長


LABEL MASTERが選ばれる理由
LabelMasterが日本に初上陸したのは2012年。3世代目となるLabelMasterは最新のレーザーヘッド「Hi50」を搭載し、高品質カットの実現と「オートジョブチェンジ」に対応し、更なる少ロット加工の効率化のお役に立ちます。
メーカーであるSEI社の高い技術力は、全世界・幅広い業種で活用されるレーザー加工機に活かされています。
まずはお気軽にご相談ください
製品のご導入をお考えの方に専門のスタッフが全力でサポートいたします。
LABEL MASTERの実力を
動画でご覧ください。
ロールtoロールの圧倒的な生産性
ダイカットレス・100m/分
LABEL MASTERで出来ること・
加工事例
WEB幅 350mmと600mmで新登場!
デジタル時代必須の「時短!」
モジュール
オートジョブチェンジ
印刷されたQRコードを読み取り瞬時に
加工データを変更します。
益々需要の高まる少ロットへの対応が可能になります。
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製品のご導入をお考えの方に専門のスタッフが全力でサポートいたします。
モジュール式だからお客様の
ご要望に合わせて
カスタマイズ可能
ラベル製作に必要なオプションを多数ご用意。
ご用途に合わせて組み合わせができるので、お客様ごとに仕様のカスタマイズが可能です。
標準的なモジュールと、更なる差別化を可能にするモジュールをご用意しております。
機器構成例写真

❶アンワインダー ❷フィニッシングモジュール(間欠フレキソ・UVランプ、フィルムラミネーター) ❸ダブルレーザーモジュール(2ヘッドx2) ❹カス上げモジュール ❺ワインダー(スリッター、2軸ターレット、1軸巻き取り)
標準的なモジュール
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❶ アンワインダー

印刷された材料をセットします。時計回り・反時計回りでの動作が可能。
ジャンクションテーブル、ドリフトコントロール標準搭載
追加オプション:コロナ処理装置
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❷ フィニッシングモジュール

抜き加工以外の後加工を行います。
追加オプション
フィルムラミネーター、フレキソ印刷ユニット、間欠送り装置
-
❸ レーザーモジュール

レーザー加工のメインユニットになります。シングルヘッド・ダブルヘッドが選択可能です。
また、レーザーパワーもお選びいただけます。
オプション装置を含め、装置全体のコントロールを行うコントローラーが装備されます。
更なる差別化を可能にするモジュール
製品仕様
| LABEL MASTER製品仕様 |
| 最大加工速度 100m/分 |
カット紙手差し加工 |
| 最大ロール幅 (web): 360mm |
用紙押さえ付きジョブチェンジテーブル |
| 最大材料直径: 610mm |
微細カット用収集トレイ(オプション) |
| 最大材料重量: 90Kg |
カス上げ用ヒートテーブルまたはラベルシフター(張り替え) |
| ピッチコントール: ± 0.05 mm |
QRコード読み取り |
レーザー加工機の使用上の注意事項はこちら ›